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| [2008/02/04] 弥生のハイパーサポート契約は必ず入らなければいけませんか? |
2008/02/04 20:43:00
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弥生株式会社様の保守契約には以下のサービスがあります。
・トライアルサポート (ユーザー登録すると無償で受けられるサービスです。)
・ハイパーサポート (トライアルサポート期間終了後、希望される方は有償で受けられるサービスです)
ハイパーサポート契約は任意契約ですので、必ず入らなければいけないものではありません。 しかし電話、メールなどでの質問にくわえ、上位バージョンが発売された際に無償提供されるという特典があります。
パッケージソフトを導入するメリットの1つとして定期的なバージョンアップがあげられます。 ハイパーサポート契約の料金内で常に最新版をお使いいただけることになりますので 保守にご加入された方が安心してお使いいただけるかと思います。
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| [2008/02/04] 「弥生給与」と「やよいの給与計算」ってどう違うの? |
2008/02/04 12:03:00
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従来、弥生株式会社様の給与計算ソフトは「弥生給与」だけでしたが、 2007年に、2つのソフトが新しく発売され3つのラインナップになり選択肢の幅が広がりました。
「やよいの給与計算」メーカー希望小売価格¥26250 「弥生給与」メーカー希望小売価格¥84000 「弥生人事給与」メーカー希望小売価格¥315000
「やよいの給与計算」は、「弥生給与」をベースにして、 小規模企業向けに、機能を限定し、価格を抑えた商品です。
注意する点として、従業員登録数の制限が30人までとなっています。 (退職した人のデータも含めて30人までしか登録できないので、 推奨は20人ということになっています。)
詳細な比較はこちらをご参照下さい http://www.yayoi-kk.co.jp/products/kyuyo/kinou.html
ただ、「やよいの給与計算」で入力したデータは、「弥生給与」に移行が可能になっていますので まずは「やよいの給与計算」を使用し、将来的に「弥生給与」にバージョンアップする。 という使い方も選択肢の1つとしてご検討されてはいかがでしょうか?
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| [2008/02/01] 弥生製品のユーザー登録はどのようにすればよいのでしょうか? |
2008/02/01 13:56:00
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製品購入後、直接、弥生株式会社カスタマーセンターへ電話またはインターネットでお申し込みを行ってください。 電話:東京03-5207-8841 / 大阪06-6613-7100 インターネット:http://www.yayoi-kk.co.jp/regist/ |
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| [2008/02/01] 弥生製品を購入後わからないことがあった場合教えてもらえますか |
2008/02/01 13:55:00
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メーカーの弥生株式会社様・当店、それぞれサービスをご用意しております。
弥生株式会社様のサービス ・トライアルサポート(ユーザー登録すると無償で受けられるサービスです。) ・ハイパーサポート(トライアルサポート期間終了後、希望される方は有償で受けられるサービスです) ※どちらも電話、メールで質問ができます。
当店を運営している株式会社ディー・マネージでのサービス ・集合セミナー(架空の会社データを使用して、導入設定、日常処理などをマスターしていただけます) 価格など詳しくはこちらをご覧下さい http://www.yayoinotatsujin.net/seminar/index.html
・サポートメンバーシップ(訪問指導、電話サポートなどを当社のマスターインストラクターが対応いたします) 価格など詳しくはこちらをご覧下さい。 http://www.gyoumusoft.jp/ryoukin.html#houmon
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| [2008/02/01] こちらの弥生製品は正規品でしょうか? |
2008/02/01 13:52:00
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当店で取り扱っている商品はすべて正規品です。 当店を運営している株式会社ディー・マネージは、弥生株式会社様から 「弥生ビジネスパートナー認定」・「弥生カレッジ認定」・「弥生ソリューションパートナー認定」を受けております。 また、マスターインストラクターの資格をもったスタッフが5名在籍しております。 商品は、弥生株式会社様から直接仕入れておりますので、安心してお買い求め下さい。
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| [2008/01/24] 給与計算ソフトの導入時期はいつがいいでしょうか? |
2008/01/24 14:01:00
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給与明細書を給与計算ソフトで作成するのが目的なら いつから導入しても問題ありませんが、
給与計算ソフトを導入するメリットの1つとして 社会保険や年末調整の自動計算機能があげられます。
年末調整を給与計算ソフトで行う場合 本年1月〜12月の給与データが入力されている必要があります。
例えば、4月に導入・入力を始めた場合、4月〜12月支給分は 給与計算ソフトにデータが入力されている状態になりますが 1月〜3月までの3か月分のデータは給与計算ソフトの中にはない状態となります。 導入月より前のデータを入力する方法や、 この3か月分のデータを含めて年末調整を行う方法もいくつか用意されてますが
1月から導入されると1番効率よく運用できます。 |
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| [2007/11/15] 弥生会計のスタンダードとプロフェッショナルの違いを教えて下さ |
2007/11/15 15:22:00
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帳簿入力、伝票入力、残高試算表作成、決算処理といった基本的な会計処理はスタンダードで全ておこなえます。 スタンダードの機能+αの機能を備えたソフトがプロフェッショナルという位置づけになります。 ・部門別の損益計算書 ・予算実績管理 ・資金繰り表 ・損益分岐点分析 ・キャッシュフロー計算書 ・勘定科目内訳書 ・法人事業概況説明書 上記にあげた項目でひとつでも必要な機能があればプロフェッショナルをお使い下さい。 |
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